2012年08月10日

【DIME】No.16/17 「人気のロングステイプランは滞在中をいかに楽しく過ごすかがキモ!」特集に取材協力しました

小学館発行の月刊誌【DIME】(ダイム)No.16/17(8月7日発売)の、今号の特集は「夏旅」「夏遊び」。題して 「人気のロングステイプランは滞在中をいかに楽しく過ごすかがキモ!」という特集頁に、取材協力しております。

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国内ロングステイのプランは、3泊、4泊〜10泊程度の連泊プランが主流。海外のそれとは、意味合いがちょっと違っています。今年は夏の節電が定着したこともあり、かなり早くからホテル予約サイトや旅行会社も参戦しての商品展開でした。誌面では、以前、京都旅行で利用して感激したシタディーン京都烏丸五条や、今回、訪ねた弘前でブレーク中の着地型旅行商品「弘前路地裏探偵団」も紹介されています。さらにおすすめなのが、都内ホテルでのロングステイ。プリンスホテルのロングステイプランはイチオシです。こうした情報はスマホでもキャッチできるので、今からでも夏休みのご旅行に、ぜひトライしてみてください。

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posted by 千葉千枝子 at 01:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉千枝子の取材協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月刊【Commu-Suppo(コミサポ)】8月号に「子連れ海外家族旅行 成功の秘訣とトレンド」と題して執筆

出張明け。さあ、今日から東京での仕事に復帰です。間もなく企業もお盆休みに入ることから、不在した分、仕事が山積していますが、頑張って乗り切ろうとおもいます。
月刊【Commu-Suppo(コミサポ)】8月号(ナナ総合コミュニケーション研究所)に、「子連れ海外家族旅行 成功の秘訣とトレンド」と題して記事を執筆しました。この月刊誌は、社内報をお作りになる企業広報マンのための手引きとなる一冊で、さまざまなジャンルの専門家が、今、話題のテーマで記事を綴っています。社内報づくりの一助となれば幸いです。

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私自身、企業の広報担当者とお会いする機会が多いなかで、つくづく感じますのが、「広報マン=企業の顔」であるということ。ですから企業のイメージ・好印象は、個人(すなわち広報マン)が与えることが大きいという点です。与える印象を意識する人・しない人の違い、外部者との付き合い方など、よくも悪くも「みられること」が多い職種。ましてや広報誌や社内報は、重要な媒体と感じます。広報マンの皆さん、企業内応援団の一員として、ますます魅力を磨いてください。


ラベル:旅育 海外旅行
posted by 千葉千枝子 at 01:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉千枝子の執筆記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする