
今月25日に発売予定の「月刊レジャー産業資料」連載で取り上げましたのが、ニューツーリズムとしてのスポーツ観光。このところアジア経済記事の取材で関係機関をお邪魔する機会が増えていますが、特に自動車産業界の趨勢と、F1開催地には相関関係がみられます。鈴鹿サーキットなど既存の施設を一つの観光資源と捉え、地域(観光)振興する近年の動きを記事なかで触れております。どうぞお楽しみに。
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