
国内フェリーの“大部屋に雑魚(ざこ)寝”という悪しきイメージは、すでに過去のもの。
ここ数年、次々と新造船が就航しており、女性専用客室を完備したり、ペット同室可やドッグラン付きフェリーも登場しています。
大学への日々の通勤はもちろん、昨日の羽田視察も、オフの今日も(麻布十番の美容院まで)車を利用。
まさにクルマ人間の自分にとりましても、豪華フェリーはとても魅力的です。
首都圏から北海道往復なら、フライ&レンタカーよりお得な旅に。
ぜひ、ご一読を賜れたらとおもいます。
【関連する記事】
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第27回「同じ釜の飯でチームビ..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第27回「豪仏政観が日本の海旅..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第26回「メディアで伝える観光..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第25回「日本の観光の未来を語..
- クルーズトラベラー【CRUISE Traveller】2023 Spring「上..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第24回「震災から12年 陸前..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第23回「インバウンド回復の「..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第22回「3年ぶりの「杜の賑い..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第21回「全国旅行支援の冬の金..
- 週刊【観光経済新聞】連載・地域創生と観光ビジネス 第20回「日台の架け橋・松本ケ..