「東京2020オリンピック・パラリンピックで私たちができること」と題した座談会では、ウイルチェアーラグビー日本代表選手としてご活躍の官野一彦さんはじめ、本学ソフトボール部監督の増渕まり子さん、同女子柔道部監督の野瀬英豪さんら、オリパラゆかりの3名が登壇され、興味深いお話をうかがうことができました。
懇親会の席では、淑徳大学同窓会地元茨城支部の皆様の進行で、重要無形文化財ガマの油売り口上などが披露され、和やかな雰囲気に。
各支部の皆様とも交流がもてまして、充実したひと時となりました。
いよいよ来年は、五輪年。私も精一杯、応援したいとおもいます。
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