私も、やってみました
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になるのです。




実は、滞在3日目の午後、急激に悪寒がして、高熱に見舞われた私。風邪知らずの一年だったな、と思いきや、今年は取材初めの正月バンコクで、思わぬ発熱。そして、取材納めとなった師走の、このサホロでも発熱してしまうという、何とも「おあとがよろしいようで」の2007年でした。
先日、久しぶりに髪をばっさり切りました。
日比谷シャンテにある【オプシス】で撮ったもの。オプシスの女性経営者が、開業前に渡米して、"変身写真"の技術や設備を日本に持ち帰りました。
クラブメッド・プーケット・バカンス村内にある【スパ】で、今回は、55分間の【リンパティック・ドレイニッジ】(リンパ・ドレナージュのこと)を受けました。
執筆が重なると、かなりリンパ腋や血液の流れが滞る感じで、コリます。ですから、少しツボを押さえてもらったり、さするだけで、随分とラクになれるの。
今回のバンコク出張では、アテンドしてくれた現地旅行会社のひとに、「タイ式マッサージの腕のよいところを教えて!」とリクエスト。
まずは、足を綺麗に洗ってもらい、施術室へ。薄暗ーい店内ですが、日本の旅行会社の紹介客もよく訪れるらしい。。
マットに横たわると、足から順にマッサージ開始!表も裏も、「痛い」というよりは快感。枕を背に、お座りの姿勢で羽交い絞め。。それに、何より感動なのは、私の背後に回りこみ宙に持ち上げるブリッジ!!思わず「うわぁ」と声が出ます。。
次回から、気に入ればマッサージ師を指名できるとのこと。
投宿先の【サイアム・シティホテル】は、スカイトレインBTSのサーヤム・タイ駅に近く、毎晩のようにセントラル・ステーションに繰り出しては、ショッピングやグルメを楽しみました。
こちらホテルの6階にある【ロータス・スパ】で、バンコク・スタイルのスパを、今回体験!
上述の2時間半コースは、用意されているコースのなかで、最も短いもの。
エステでよく利用する"衛生パンツ"(使い捨ての紙パンツ)などをはくことなく、全裸の私の、かなり際どい部分までスクラブされて、ちょっとドキドキ。。乳房までスクラブされてしまいました。(「え〜」と、内心、驚き。。)
一軒家のスパ施設で、その名の通りコンテンポラリーなインテリア。
ロビー階の奥手にあるスパ施設【BUSSAYA SPA】で、2時間コースを体験!
街中には、安価なマッサージ店が数多くあります.
モンシェリ代表の高橋努さんは、私と同い年。髪質をよく把握しているので、質感にあった丁寧なカットをしてくれます。商売仲間としても、よき話相手。パリで修行を積んだこともあり、髪に空気を入れ、柔らかく、ふわっとつくるのがお得意なのです。