コロナ禍でのおうち時間では、テレビドラマ「チェルノブイリ」全5回(2019年放送・HBO & Sky UK制作)を繰り返し視聴しました。
このタイミングでの映画公開で、どうしても観たかったので、首都圏公開最終日の今日、新宿ピカデリーに足を運びました。
ロシア軍はウクライナの原子力発電所も標的にしました。
考えさせられる作品でした。
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デジタル一眼レフの利用術を伺いに、高田馬場にある【芳賀ライブラリー】に参りましたのは、9月中旬のころでした。
一番驚いたのは、私が若いころ、営業先に配って歩いた、JTBの特製カレンダー・通称"お祭りカレンダー"に掲載される365日分の祭事を、芳賀さんがご指導されていた。。ということ!
おん年86歳の日出男さんのご趣味は、"立ち呑み"。
という酒豪の芳賀ファミリーですが、今日、粋なはからいで、私の大好きなゴディバのチョコレートを贈ってくださり、私は小躍り。。
東京ミッドタウン内にある【富士フィルムフォトサロン】で開催された【日本山岳写真協会展―2007山・われらをめぐる世界】を覗いてきました。
特別出品、皇太子殿下の「那須岳紅葉」も拝見。厳つい山と紅葉のコントラストが美しく、素晴らしいものでした。
台風が近づいている東京は、風が強くて、みな傘をささずに歩いています。
銀座キャノンギャラリーで開催中の芳賀日向写真展【世界のカーニバル】オープニングパーティーが、同ギャラリー内で開催されました。
今回、出品されたカーニバルのお写真は、どれも美しい色彩と、躍動感にあふれたものばかり。
会場を"地球"に見立て、ドイツから始まる旅は、フランス、イタリア、カナリア諸島、カナダ、アメリカ、ブラジルと、グルッと、壁面で世界一周。デジタルとネガポジでは、赤の色味がこうも違うのかと驚くほどで、あらためてマニュアルの温かみを感じ入りました。
阪神淡路大震災から、早や11年。
今日封切りの、9・11NY同時多発テロを主題にした映画【ワールド・トレード・センター】を、六本木ヒルズ内TOHOシネマズで鑑賞。記憶に新しい実話だけに、救出のシーンには劇場内、涙、涙でした。
それは、富士(現みずほ)銀行勤務時代の同期が、偶然にもNY駐在を終え、ご主人やお子さんとともに帰国したとの転居通知をもらって間もなくのこと。行員の殉職の悲報に涙したのと同時に、(NHKのドキュメンタリーにもとりあげられた)事後の再建に奔走する脇本行員の映像に、他人事とは思えない苦痛を抱きました。
先月、取材した【クラブメッド】のお誘いで、「パイレーツ・シネマ@六本木ヒルズ」のイベントに参加。