お選びいただいたのは、ミシュランで一ッ星を獲得したという台湾美食の名店【大三元酒樓】です。
父が北京ダックが好きなので、こちらを選んでくださったと聞きました。泣けそうなくらい心のこもった晩餐会でした。
続きを読む
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |















ふれこみは「手で食べる中世の料理」!!

**"メート酒"という蜂蜜のワイン…、しかし味は養命酒に限りなく近い…を、騎士はイッキ飲みさせられていました。ちなみに、隣りの部屋の白人団体、子どもが奴隷に扮し、ママはお姫様。大盛り上がりでした。
ここミュンヘンは、1180年ごろから約700年、南ドイツを支配したバイエルン王国の首都。バイエルン王国とのゆかりが深いギリシャの国旗が物語るように、ババリアンのシンボルは青と白。今あるグリースビア、オリンピアビールも、もとはバイエルンが作ったというから、歴史の奥深さに驚かされます。


先日、カナディアングルメの総輸入元【チーナ・ジャパン】が販売する"シーフードパテ"を、大好きなビールとともに贈ってくださり、ひっくり返りそうなほどヨロコビ〜*\(*^▽^*)/*♪♪♪となった私。
長年親しまれてきた旧来の【ドンムアン空港】を、「第2国際空港」として再開することを、閣議で決定したといいますから、当分は、離発着にもイレギュラーがおこるでしょう。
チェンマイからの帰国便は、バンコク経由。国内線利用ですが、イミグレはチェンマイ。いずれの便も、軽食(パイがひとつ。。とか)しか出ないということで、夕方の6時半、ひとり現地に残るエーエス・ジャパン野村氏に「食べていったほうが、いいよ」と諭され、ガッツを出して食べました。(もやし炒め60バーツ、炒飯80バーツ、それに餃子60バーツ、シンハビールは大ビン♪)
タイ・チェンマイでおすすめの、タイ・フュージョン・レストラン【MAHANAGA】。
このお席は、ツーリズム・オーソリティー・オブ・タイランドのディレクター・サイチェリーさんや、東京所長のパッチャニーラックさんらがホスト役を務めてくださり、和やかな夕食会となりました。

カナダ製品の輸入販売を手がける、【チーナ Cheena】。日本法人チーナ・ジャパン(日本橋浜町)を訪ね、代表のウエイン・リトン Wayne Lytton氏にインタビューを試みました。
1978年に設立された、"チーナ"。
日本全国の大手百貨店やソニープラザ等専門店に卸しているほか、皆さんが旅先でよく利用する「お土産宅配」にも、チーナの商品が並びます。